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VX-2000
All-in-one シリーズ Lite-20/100 All, Lite-100 All Plus |
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| Lite-20/100, Lite-100 All Plus 主な機能 |
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本体とディスプレイが一体化
ロガー本体とディスプレイが一体になり軽量小型化して、取付け・配線が簡単に。付属のマウントパネル&固定ネジで、車両ステアリング部分などに容易に取り付け可能。

一体型ディスプレイで各種データ確認
視認性に優れた一体型ディスプレイで、各種データ確認が容易
に。夜間走行用として、バックライト(オプション)の装着が可能。
防滴構造で、雨天時の走行にも対応
センサ装着部分も防滴構造となり、雨天時の走行にも対応。
磁気センサタイプ
付属の磁気センサを車両に取付け、コースに埋設されている
マグネットを感知してラップを自動計測。
走行データを基にした走行ラインマッピング機能
データ解析でパソコン画面や専用プリンタに出力されるマップにより、
車両走行位置情報の確認が可能。 ※マッピング機能搭載モデルのみ
高機能とハイコストパフォーマンス
VX-2000シリーズ従来品の本格的なデータロガー機能はそのままに、高いコストパフォーマンスを実現。また、製品購入後でも上位機種へのアップグレードが一部機種で可能。
最大6種のデータをロギング可能
計測したデータを最大90分ロギング。(Lite-20 Allは20分)
ロギングのオートオフ設定・高速ダウンロード可能
データを無駄なくロギングするためにロギングオートオン・オフ機能を搭載。
充実したソフトウエアによるデータ解析
付属のソフトウェア(LapcomTerminal・LapcomAnalysis)
で走行データを解析することにより車両のセットアップやドライビングテクニックのレベルアップを支援。
Terminal
Analysis
100LAPデータメモリ
ロギング時間をオーバーフローしても、100LAP分までの走行データを別途メモリーエリアに保存。各LAPタイムと共に車速・回転数・温度などのMIN・MAX値の確認が車載ディスプレイや専用プリンタで可能。
専用プリンタでダイレクトにデータ出力
あわただしいピット作業の中では専用プリンタでのデータ出力が威力を発揮。数値はもちろんグラフでの出力も可能。
ヒストグラム |
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