| セパレートシリーズ | 製品概要
| 標準構成・オプション | 価格表 | 仕様一覧表
| Lapcom Terminal | Lapcom Analysis | Lapcom TOP |
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VX-2000
セパレートシリーズ tLite-20/100, Hyper, Hyper Pro Plus |
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| Lapcom VX-2000の主な機能 |
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赤外線とコース埋設磁気に対応したタイム計測
ビーコントランスミッタ(オプション)を設置するシステムと、コースに埋設されている磁気を検出する両システムにセンサを交換するだけで完全対応。製品に同梱のセンサは製品購入時にOPTセンサ(32ch対応)または磁気センサのいずれかが選択可能。
OPTセンサを選択した場合、ラップタイムの計測には、弊社トランスミッター(TX-100)が必要です。

車載ディスプレイで各種データ確認
視認性に優れたマルチディスプレイを標準セット。
夜間走行用としてバックライト(オプション)の装着が可能。
シフトインジケーター・各種アラーム機能
シフトポイント・オーバーREVの二段階任意設定が可能
走行データを基にした走行ラインマッピング機能
データ解析でパソコン画面や専用プリンタに出力されるマップにより車両走行位置情報の確認が可能。(マップ機能搭載モデル)
内臓バッテリー運用(DC12V運用可)
付属のACアダプタによる急速充電にて最大連続運用11時間。(Lite-20, Lite-100は最大連続運用7時間)
最大10種のデータをロギング可能
計測したデータを最大90分ロギング。(Lite-20は20分)
ロギングのオートオフ設定・高速ダウンロード可能
データを無駄なくロギングするためにロギングオートオン・オフ機能を搭載。
充実したソフトウエアによるデータ解析
付属のソフトウェア(LapcomTerminal・LapcomAnalysis)
で走行データを解析することにより車両のセットアップやドライビングテクニックのレベルアップを支援。
Terminal
Analysis
100LAPデータメモリ
ロギング時間をオーバーフローしても、100LAP分までの走行データを別途メモリーエリアに保存。各LAPタイムと共に車速・回転数・温度などのMIN・MAX値の確認が車載ディスプレイや専用プリンタで可能。
専用プリンタでダイレクトにデータ出力
あわただしいピット作業の中では専用プリンタでのデータ出力が威力を発揮。数値はもちろんグラフでの出力も可能。
ヒストグラム |
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